日本製の電子タバコランキング

安全な日本製電子タバコランキング

健康被害が騒がれる電子タバコですが、その多くは品質検査をクリアしていない粗悪品です。
しっかりとしたブランドを正しく使用すれば安全に使用できるのに悪い評判だけがひとり歩きしてしまっていてとても残念です。

海外メーカーの電子タバコが多いですが、やはり安心して使用できるといえば、日本製品ですよね。
ということで、安心安全な日本製電子タバコをランキング形式で紹介します!

と、その前に外国産電子タバコのリスクについて説明します。

外国産はニコチンを含む粗悪品の可能性がある

外国産のリキッドには、ニコチンなど健康に害をもたらす粗悪品が紛れている可能性があります。
なぜならニコチンを含むリキッドの販売を禁止していないからです。

日本で販売する場合はニコチン入りのリキッドを販売できないのですが、
個人輸入という形式では手に入れることができます。

日本企業が販売していると安全かの様に装って、個人輸入代行業として粗悪なリキッドを流通させている通販サイトも存在します。
しっかりとした販売元でしっかりとしたブランドのニコチンが含まれていないリキッドを購入する分には安全ですが、
ニコチン入りのリキッドの時点で日本の品質検査をクリアしていないので、注意が必要です。

日本産の電子タバコを選ぶことで、そんな健康上のリスクを回避することができます。

それでは、ランキングの発表です!

第3位:JPvapor(JPベポ)

第3位は『JPvapor(JPベポ)』です!
JPvaper1
かなりこだわりの強いブランドなのですが、
電子タバコに詳しい人にはすぐにツッコミが入りそうですね・・・。
すみません、日本産の電子タバコではありません(笑)

実は、自信を持って紹介できる日本産の電子タバコが2つしかなく、
3位で発表できるのが日本企業が開発しているカルフォルニア産の電子タバコになってしまいました・・・。

JPvapor(JPベポ)公式サイト

第2位:VP JAPAN

続いて、ちゃんと日本産の電子タバコランキング第2位は『VP JAPAN』です。
VP-japanの画像
「次世代の電子タバコVPの時代が来た!」というキャッチフレーズに惹かれる日本産のブランドです。
富士山の日の出を画像を多用し、日本産を全面アピールしているのが特徴的ですね。

また、品質検査も徹底して行っている安心なブランドといえるでしょう。

VP Japan公式サイト

第1位:フレンバー

日本産電子タバコランキング第1位は日本企業が日本産にこだわり製造しているフレンバーです。
Frienbr(フレンバー)
フレンバーは私が使用している関係上、当サイトでは頻繁に紹介しておりますが
いろんなデザイナーやモデルが使用していて、そのインタビュー記事も公開しているので安心して使用できます。

インタビュー記事はこちら

リキッドは完全日本産にこだわり、厳しい品質検査に合格しているこだわりのリキッドばかりです。
製造の過程も公開しており、その電子タバコブランドとして安全な製品を排出したいというこだわりが見られますね。

Frienbr(フレンバー)公式サイト

まとめ

いかがでしたでしょうか?

日本企業が販売している電子タバコは増えてきてますが、
日本産にこだわって製造販売している電子タバコメーカーはまだまだ少ないのが実情です。

電子タバコの安全性に不安をお持ちの方は日本産の電子タバコを購入することをオススメします。

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